パコと魔法の絵本

舞台はちょっと変わった人たちが集まっている、とある病院。中でもわがまま放題のクソジジイ・大貫は病院中の嫌われ者。そんな大貫がある日パコという名の女の子と出会います。パコは同じ絵本を毎日楽しそうに読んでる女の子。ところが、大貫はそんな天使のような女の子まで自分の勘違いでぶってしまいます。でも、翌日になるとパコはケロっとした顔でまた大貫に近づいてきます。実はパコは記憶が1日しかもたない女の子だったのです。だから、大貫にぶたれたことも忘れてたのです。それを知った大貫はさすがに反省し、パコに誤ろうとそのほっぺに触れた時、驚くべきことが起こります。
「おじさん、昨日もパコのほっぺに触ったよね?」
昨日のことを覚えていないはずのパコが大貫のことを覚えていたのです。しかも、触ったんじゃなくて、ぶったというのに。そこから大貫は自分の人生を反省し、パコのために何かしてあげられないかと思い始め、あることを思いつきます。それは、病院のみんなでパコが読んでる絵本のお芝居をしてあげること。そして、いよいよワクワクドキドキのお芝居が始まりますが、実はそこにはある運命が回り始めてるのでした・・・。

最初は子供向けの話かと思ったが、物語が進むにつれ内容に引きこまれる作品。
パコと、彼女を取り巻く面々の心の移り変わりに感動しました。

全然大丈夫

荒川良々初主演、あり得ないほど不器用で想像以上に愛おしい男女3人の恋の行方をコメディタッチで描いたラブストーリー。古本屋の長男、照男のビッグな夢は世界一怖いお化け屋敷を作ること。しかし現実は30歳目前で植木屋のアルバイト。人生の“壁”を感じていた現状に少し不安を抱き始めたある日、強烈に不器用な絵描き、あかりが現れて…。

ちょっと期待外れでした。
しかし良々君の演技は、抜群に面白い(笑)

お尻の穴

仮眠中にシャワーを浴びようと下着を脱いでいたら・・・
下着に穴が空いていた (´_ゝ`)
しかもその場所がお尻・・・。
何故にそんな所に穴が空くのだ?!
勘弁してくれよぉ。

寄りによって、今日は替えを持ってきて無い…。

事件!?事故!?

7時30分、Oさんがいつものように出勤。
8時、Wさんがいつものように出勤・・・していない。
8時30分頃、メールをするが応答無し。
9時頃、電話をするが応答無し。
9時30分頃、電話をするが応答無し。
もしや・・・事件か!?Σ( ̄□ ̄)!

と思いきや、寝坊との事 orz
ふぃ~。
「良かった~。」と支配人が安堵の表情を浮かべた。
お疲れ様です(笑)

ミーティング

15時よりミーティング。
僕の頭の中では15時30分からだと思っていたので
それに合わせて出勤していた。

会社に着くと、廊下は静か・・・。
そして事務所にはみんながメモを取りながら・・・。

でも、確認のメール入れたもん。
読まれてたもん。
返信なかったもん。
※言い訳です