有るべき光景とあるまじき行為

来月から会社の期が変わる。
そして現在の支配人の2店舗兼務も、
今月をもって兼務を終了する。
今日はその謝恩会と、22期の慰労会。

サプライズ・プレゼントとして支配人の欲しがっていた
某ブランドのバッグを用意していたのだが、
驚きながらもとても喜んでくれて何より嬉しかった。

支配人には感謝をしても、しきれない。
会社での出来事に対してもそうだけれど、
私的な事についても、真剣に耳を傾けて
言葉通り”親身になって”僕の話を聞いてくれた。

職場では、あまり会話をするという事が多くなかった。
けれど、その少ない会話の中でも学ぶべき点や
見習わなければならない部分というのは大きかった。

別に会社を辞めるというわけではないのだけれど、
やっぱり同じ職場で顔を合わせなくなるというのは寂しい。

来月から、また忙しくなりそうだな。
某NEW支配人の助けになれるよう、精進していきたい。

支配人、色々とお世話になりました。
これからも店舗の垣根を越え、互いに切磋琢磨していきましょう。

ここからは愚痴。
今回、幹事を指名したのは失敗だった。
集合時間ギリギリに、しかも一番最後に到着だなんて有り得ない。
何の準備もしていない、何の仕切りも考えていない。
失敗だった…。

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