春名ちゃんに捧げる歌

冷たい風に吹かれて
木の葉がハラリと落ちた…
悲しくなって涙が…
涙がこぼれ落ちた…
でも、また木は芽吹き
青々と葉をつけるんだ
永遠に続くものなんてない
そんなものは不自然だ
春名にも、また春が来る
きっと、そういうことなんだよ
春になりサンバが聞こえる
スプリング・サンバ by 大場久美子

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください